魔法のホール 寝てる子開発えっち 2話ネタバレ

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寝てる子開発えっち

 

毎晩のように悪戯してトロトロになったアソコの中へ…

イってほしい一登の指の動きは激しくなっていった。

彩夏の腰はびくんと跳ね上がり喘ぎ声が小刻みに聞こえてくる。

しかし中々イってくれないので触り方を変えてみた。

「あッ…あ~~~」

そしてとうとう…

「イってる!?…これ…!?」

イった彩夏と同時にオ○ホが勝手に動いている。

締り具合から濡れ具合まで完全再現とはこういう事だった。

「このまま…したい…」

一登のチ○ポはギンギンに勃○していた。

彩夏の寝姿をオカズに手淫で欲望を満たす。

毎晩のように悪戯してトロトロになったアソコの中へ…

 

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そして、翌日もローションでク○トリスを優しく丁寧に愛撫した。

「服脱がしたり、胸触ったりできないのがじれったいな…」

昨晩と同じく強めの触り方に変えて指先を弾かせる。

「あッあッんッ…」

「やった…またイカせられた…」

一登は満足感に浸りながら自慰行為をして眠りについた。

その後も毎晩、眠っている彩夏へのイタズラを続けた。

彩夏のイくまで時間は日に日に早くなっていく。

「彩夏ちゃんの身体、敏感になってきたのかな?」

10日目になった頃の朝、一登は家の前で彩夏に会った。

「最近寝不足で…」

この夜、またイタズラをしようと彩夏の寝姿を覗いてみると初めて見るパジャマを着ている。

「あっ…生理!」

この晩、一登は魔法のオ○ホを手に入れて初めてイタズラをせずに眠りについた。

 

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16日目…

生理明けの今日、久しぶりにイタズラができる。

「なんか…前より敏感じゃないか?」

指を上下に滑らせるだけで彩夏の身体が跳ねる。

「我慢できない…挿れたい…」

我慢できなくなった一登は先端をオ○ホに付けて挿入を試みる。

だが挿入を立ちはだかるような行き止まりの感触、それが何なのかすぐにわかった。

「処○膜…!?」

これ以上続けるわけにはいかない。

それでも抑えられない欲情を抜くため先端だけ使わせてもらった。

「でるっ…でるっ…!」

一登は改めて目を閉じてみる。

「マジかよ…」

彩夏の割れ目から精○が流れ落ちてきていた。

「これって…中○ししちゃったてことじゃ…」

 

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