魔法のホール 寝てる子開発えっち 概要・登場人物・あらすじ

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寝てる子開発えっち

魔法のホール 寝てる子開発えっち 概要

好きな女の子を自分の手で初めてイかせてた夜

愛しい少女のアソコと繋がる「魔法のオ○ホ」で、眠りにつく隣家の少女に連日悪戯❤

オ○ニーも知識が無かったピュアな少女が、自分自身でもいつの間にか中イキまでされてしまうスケベなボディーに。

魔法のオ○ホをゲットした男子大学生が狙いとしたのは…

お隣に暮しているキュート女子学生の彩夏ちゃん❣

夜間、むき出しにおネンネしている少女の汚れのないアソコをいじくり三昧!

連日エクスタシーを自身も気がつかないままにエロいボディーに調教。

挙句にヴァージンを奪って中出しまでしちゃう。

眠っている間にオチ○チンの快楽をマスターし、彩夏ちゃんはグングン多情になっていく自身のボディーに困惑…

魔法のホール 寝てる子開発えっち 登場人物

彩夏
彩夏ちゃん
一登の隣に住む女子学生。
魔法のオ●ホールのターゲットになってしまう。
その深夜から、毎日のようにじっくりと愛撫される、遂には、エッチな身体にされてしまう!
一登
一登
普通の男子大学生。
A賞に当選し、ある日、自宅に届いた物は魔法のオ●ホール!
魔法のオ●ホールは「ターゲット」にした女の子とセ●クスできちゃうモノ?
この日から、自慰が変わっていく。

 

魔法のホール 寝てる子開発えっち ネタバレ

主人公の岩瀬一登が帰宅すると荷物が届いていた。

早速自分の部屋へ持っていき開けてみることに…

「A賞に当選?」

当選と書かれた紙を目にした一登はすぐに理解できない。

そしてその下に入っていたのは『魔法のオ○ホ』というアダルトグッズだった。

入っていた冊子を読んでみると…

・一度ターゲットにした女の子はいつでもセッ○ス可能。

・オ○ホに触れたまま目を閉じるとターゲットの様子を覗き見ることが出来る。

・オ○ホ使用中はターゲットの女の子の心を読むことが出来る。

・オ○ホに愛撫・挿入でターゲットの女の子にその刺激が伝わる。

・オ○ホはターゲットのおま○こを忠実に再現、締り具合から濡れ具合まで完全再現する。

 

魔法のホール

 

「なんだ…これ?」

手で掴むとグニグニと柔らかいモノだ。

「これが本当なら彩夏ちゃんに使うけどなぁ〜」

彩夏ちゃんは一登の隣に住む女の子。

「別に信じてなんてないけど…一応…」

一登は半信半疑でオ○ホに触れたまま目を閉じてみる。

すると、裸でお風呂に入っている彩夏の姿が見えたのだ。

「…うそだろ…!?」

一登は驚嘆する。

「触ると相手に伝わるんだよな…?」

 

魔法のホール

 

次に一登はオ○ホの底を指で滑らせてみる。

「ひゃぁっ!?何かに触られた!?」

目に見えない感触に彩夏は怖さを感じた。

「反応があった!!マジかよ…」

一登はますます驚いた。

「マジで魔法が掛かってるんだ…!!」

そして真夜中、彩夏をまた怖がらせたくないので眠っている間オ○ホに触れることにした。

見えたのは、パジャマ姿で眠っているところだった。

一登はキッチンから持ってきた器にローションを注ぎ指先に付けた。

その指先をオ○ホの突起に触れ滑らせる。

眠っている彩夏が反応しているのがわかる。

身体がビクついて息が荒くなってきた。

「俺の指で感じてるの、エロい…」

敏感なク○トリスを指でくるくるしたり挟んだりすると彩夏は声をあげた。

「あっ…あ〜〜〜…」

「イってほしい…イカせたい…」

魔法のホールで寝てる子開発えっち

魔法のホール
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魔法のホール 寝てる子開発えっち その後の関係

「そうね、どんな秘密もない間柄という男女になるには、これはもう寝るしかないわね」

あっさりと彩夏はうなずいた。

「いいわ。でも、一登さんや私の部屋はイヤよ。ちゃんとしたシティホテルでなくちゃ」

「もちろん、君を自分の部屋に連れていくという危なっかしいことはしないよ」

まさか彩夏がこんなに簡単に陥ちるとは思っていなかっただけに、一登はいささか慌て気一味に言った。

「それから、このことは誰にもしゃべってはイヤよ。ふたりだけのシークレット。いいわね」

そう言いながら、彩夏はどこか嬉しそうだった。

「それじゃ、ホテルの予約をしてきて」

一登は腰を上げ、スマホでホテルのダブルベッドの部屋を予約した。

それからタクシーで予約したホテルに彩夏を連れていった。

 

魔法のホール 寝てる子開発えっち

 

ロビーに彩夏を待たせ、フロントでチェック・インの手続きをしてキーを受け取る。

部屋に入ると、ドアのキーを内側からロックして、チェーンをかけ、彩夏を抱き寄せる。

唇を重ね、舌をからみ合わせてキスをしながら、彩夏の体を撫でまわす。

「一登さんに、早く抱かれたかったわ。あなたは大学で優秀だっておばさんが言ってらしたわ」

彩夏は恥骨のふくらみを押しつけながら、そう言った。

女の中には高学歴が大好きだという者が少なくない。

優秀であれば抱かれるが、そうでない者には、指一本触れさせない、という女もいる。

彩夏もどうやらそういった女らしい。

そういった女は結構尻軽の傾向がある。

「おばさんは、一登さんの将来が楽しみだと自慢していたわ。だから、あなたに口説かれたらOKしようと思っていたの。きょうは、覚悟してきたの」

彩夏はそう言う。

 

魔法のホール 寝てる子開発えっち

はじめから、その気で来たから陥落も早かった。

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