魔法のホール 寝てる子開発えっち 3話ネタバレ

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魔法のホール

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敏感になってく身体に戸惑いながらも我慢できない女の子

17日目…

一登は、中出しの罪悪感から授業に集中出来なかった。

しかし、夜になるとムクムクと肉欲が湧き上がってきてしまう。

「彩夏ちゃん…ごめんね…止められない…」

深夜、一登はオ○ホを手に持って目を閉じる。

見えたフリフリのパンツがエロくて可愛い。

今日は、ローションを使わず口でオ○ホへの愛撫を始めた。

舌の先から唾液でしっかり濡らして吸い付く。

唇で挟んで愛撫し、吸いながら舌で弾く。

「このまま続けたらイケるか?」

彩音は気持ち良さそうに反応する。

「あッ…あッ…あッ…」

そしてやっぱり指に変えてクリ○リスを撫でまわした。

「あッ…あ〜〜〜はっはっ…」

喘ぎ声を出す彩音の強い反応にペースを変えないまま愛撫を続ける。

「イッていいよ…彩音ちゃん…」

「あッ…あ〜〜〜ッ」

彩音は絶頂を迎えた。

「指にした途端イクなんて…」

思い通りにイカせられた事に満足した一登はいつも通り自慰行為をしてから眠りにつく。

 

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24日目…

この数日間は、数十分ク○ニしてから指でイカせていた。

「口でイカせたいなぁ…」

魔法のホールで寝てる子開発えっち。

だが、口でイカせるには指と違って疲れてくるのが難点。

「もう起きてもいいや!」

イカせたい一心の一登は舌を使った愛撫を強めにした。

大きく息を吸ったあと舌でクリ○リスを弄り倒す。

「イッてる…!」

初めて口で絶頂させる事が出来た一登は嬉しくてたまらない。

「彩音ちゃん…ご褒美にちょっとだけ…使わせて…」

一人でするよりオ○ホ越しで彩音の中に触れたい。

そして罪悪感を感じながらオ○ホに精○を注いだ。

一登は目を閉じて彩音の様子を確認してみる。

すると彩音はベッドの上で起き上がっていた。

マ○コがぬるっとしている事に気付いた彩音はティッシュで拭き取る。

パンツを脱ぐとマ○コに手を伸ばした彩音。

敏感になってく身体に戸惑いながらも我慢できない女の子。

 

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彩音ちゃんがオ○ニーしてる

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